公的書類等による本当の投資実績証明

株式トレーディングの実績

 
(単位:円)
2016年(平成28年)
86,003,397
2015年(平成27年)
144,963,105
2014年(平成26年)
35,327,399
2013年(平成25年)
80,993,458
2012年(平成24年)
43,939,271
2011年(平成23年)
38,708,578
2010年(平成22年)
13,947,525
2009年(平成21年)
178,585,272
2008年(平成20年)
174,698,373
2007年(平成19年)
126,233,174
2006年(平成18年)
51,968,598
2005年(平成17年)
17,153,544
2004年(平成16年)
14,833,383
2003年(平成15年)
100,000

 

損益を証明するための本物の公的書類など

2016年(平成28年)
特定口座年間取引報告書 楽天証券SBI証券
2015年(平成27年)
課税証明書
2014年(平成26年)
課税証明書(修正申告期限経過後)
2013年(平成25年)
課税証明書(修正申告期限経過後)先物繰越損失表
2012年(平成24年)
課税証明書(修正申告期限経過後)先物FX計算明細書
2011年(平成23年)
課税証明書(修正申告期限経過後)
2010年(平成22年)
課税証明書(修正申告期限経過後)
2009年(平成21年)
課税証明書(修正申告期限経過後)
2008年(平成20年)
課税証明書(修正申告期限経過後)単行本第4冊目12頁参照
2007年(平成19年)
課税証明書(修正申告期限経過後)
2006年(平成18年)
課税証明書(修正申告期限経過後)
2005年(平成17年)
月別口座保存画像参照
イートレード証券(1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12)・楽天証券(12
2004年(平成16年)
単行本第1冊目巻末参照
2003年(平成15年)
コラム「株式投資で勝ち逃げを決める渋谷の不動産投資法)参照

 

先物・FXの投資結果

【先物・FXの投資結果の補足説明】

2008年(平成20年)分のFX取引のマイナス5,796,500円については、根拠の書類が残っておりませんが、単行本4冊目の12頁に詳細が記載されています。

2009年(平成21年)分から2011年(平成23年)分のFX取引の結果については、課税証明書上の「雑所得」として申告がなされています。

2012年(平成24年)分からは、FXも雑所得ではなく、店頭デリバティブとして分離課税扱いとなりました。

2011年(平成23年)分の確定申告書は手書きで作成して、所得欄の先物項目に手書きでマイナス2,227,685円と記載しました。役所では、所得欄の数字を自動的に課税証明書に入力するので、そのため本年度においてはマイナス表記が証明書上に残っています。
しかし、翌2012年と2013年においては、手書きではなく自動入力で確定申告書を作成しました。自動入力の場合、先物取引がマイナスで損失を翌年度以降に繰り越す入力をすると、所得欄の先物項目は自動的にゼロ表記になります。このため、両年度における課税証明書上の先物取引所得が0円と表記されたものです。

このように、先物取引がマイナスであった場合、課税証明書上からはマイナスを計上したという事実だけが読み取れ、マイナスの金額までは表記されないので、計算明細書や繰越損失表を添付したものです。